【出産】入院準備何が必要?先輩ママのあって良かったもの&美味しい産婦人科ごはん

出産準備 入院ごはん

 

izumitoです。

 

ブログへの訪問ありがとうございます。

 

 

 

 

妊娠後期に進めていく、出産の為の入院準備。

 

 

実際に、2人の出産を経験して実感した、意外と使わなかったものや入院生活に持っていったほうが良い入院準備品を紹介していきます。

 

 

 

 

 

スポンサーリンク

出産&入院で必要だったもの

 

入院準備

 

 

 

私は、妊娠8ヶ月頃になってから出産に向けての準備をしました!

 

 

出産時と入院の為の準備品がこちら!

 

 

出産準備品

 

 

出産 入院準備

 

 

出産 入院準備

 

 

上の子は、総合病院(大部屋/母子同室)。
下の子は、個人病院(個室/母子同室)での出産。

 

 

2人目を出産した個人病院の場合、シャンプー&リンス・歯ブラシ・箱ティッシュ・タオルは、病室にありました。

 

 

 

病院では、赤ちゃんとママの為のお産セットがもらえます!

 

 

 

お産セット(例)

 

画像引用:わんや産婦人科

 

 

オムツやおしりふき、お産パッドなどが入っています。

 

※病院によって、お産セットの内容が異なります。

 

 

 

 

ここからは、個人的に出産・入院で必要だったもの。

 

必要なかったものをご紹介します!

 

 

 

出産&入院で必要だったもの

出産 入院 あって良かったもの

 

 

出産中に大活躍したのは、ストローキャップ

 

 

 

ストローキャップ



画像引用:リッチェル

 

 

ストローキャップは、 横になったままペットボトルの飲み物が飲めるので、出産には欠かせません。

 

 

どの病院でも、持ち物リストに入っているストローキャップ。

 

出産時にも産後の起き上がる事が出来ない時にも、大活躍すること間違いなしです!

 

 

リッチェル 使っていいね! ボトル用のびのびストローキャップ(健康 介護用品 食事介助商品 食器 日用品 調理器具ツール)

 

 

 

うちわ・小型扇風機

 

 

画像引用:mottole

 

出産は力が入るので、夏じゃなくても汗だくになります。

 

 

さらに、病院内は、夏でも赤ちゃんに合わせた温度設定になっているので、エアコンがやや弱めな事も。

 

 

授乳中も汗だくに・・・。

 

 

個人病院には扇風機がありましたが、総合病院にはなく暑がりの私には、うちわと小型扇風機が大活躍でした。

 

 

手を使わずに、卓上に置いても使えるタイプもおすすめです。

 

 

出産前にしっかり充電や電池の確認を!

 

充電器も忘れずに!

 

 

 

 

 

プラスチックカップ

 

 

 

飲み物用歯磨き用にいくつか持っていきました。

 

コップにしなかった理由は、洗うのが面倒だったから 笑

 

 

衛生面でも安心ですよ!

 

 

紙コップよりもしっかりしているので、プラスチックカップがおすすめ。

 

100円ショップでも購入できます。

 

 

 

赤ちゃん用爪切り

 

画像引用:楽天市場

 

 

一人目の出産の時に赤ちゃんの爪が意外と伸びていてびっくりした記憶があったので、持っていきました。

 

 

もちろん、病院でも借りられますが、もう購入済みだったので家から持っていきました。

 

 

コンシェルジュサービス|『ふぉとる』フォトグラファー・出張撮影マッチングサイト
ふぉとるは、全国のフォトグラファーに出張撮影を依頼することができます。プランごとに一律料金が設定されているので、安心して撮影を楽しめます。ご家族、カップル、友人、お子様、プロフィール用など、様々なジャンルに対応しております。

 

 

出産で使わなかったもの

出産 必要なかったもの

 

 

 

私は意外とあれ、使いませんでした。

 

 

 

テニスボール

 

 

陣痛の痛みを和らげると言われているテニスボール。

 

結局、使いませんでした。

 

 

なぜかというと、一人目も二人目もテニスボールで押されても、痛みが緩和されなかったから・・・。

 

 

 

でも一方で、テニスボールが大活躍したという方もいます。

 

もし、病院に置いてなければ念の為、持っていったほうが安心かもしれません。

 

 

 

 

 

個人病院のごはん

出産 病院ごはん

 

 

1人目の総合病院の時は、まさに病院食なご飯。

 

 

しかし、2人目は「ご飯が美味しい!」と言われている個人病院。

 

 

 

出産は大変だけど、ご飯は楽しみ~!

 

 

その期待を裏切る事のない、病院食とは思えない豪華な食事を写真でご紹介します!

 

 

個人病院の病院ごはん

 

出産 入院ごはん

 

出産 病院ごはん

 

 

出産 病院ごはん

 

出産 病院ごはん

 

出産 病院ごはん

 

出産 病院ごはん

 

出産 病院ごはん

 

出産 お祝い膳

 

出産 お祝い膳

 

出産 お祝い膳

 

 

 

どの食事も品数が多くて、びっくり!!

 

食べきれないかなと思いつつ、完食していました(笑)

 

 

 

個人病院はどうだった?

産婦人科 個人病院

 

 

 

メリット

 

 

 

個室だったので、周りの目を気にする事なく、ゆっくり過ごす事が出来ました。

 

 

また、個人病院では、病室にシャワー付・エステ(1回)付で、シャワーも好きなタイミングで入る事が出来たのも嬉しかったです。

 

 

 

デメリット

 

 

入院費用が高い!

 

 

総合病院も個人病院の時も、出産育児一時金(42万円)が直接支払い制度で病院に 支払われました。

 

 

総合病院の時は、差額が2万円程。

 

 

個人病院の時は、13万円程でした。

 

 

 
 
メリットもありますが、金額だけみるとやっぱり個人病院は高くなりますね。

 

 

 

 

 

妊娠が分かったら、病院は早めに決めよう!

出産 産婦人科

 

 

 

妊娠が分かったら、出産をする病院は早めに決めないと、予約でいっぱいになってしまうという事も

 

 

私も1人目の時に希望の病院がいっぱいで、予約がとれませんでした・・・。

 

 

予約は早めがおすすめです。

自分に合った病院が見つかりますように。